清楚でスレンダーなのに、驚異的なGカップの美巨乳を持つ水卜さくら(みうら・さくら)は、まさにAV女優としてデビューしてくれたことが信じられないような奇跡の存在です。今回は、そんな水卜さくらのプロフィールとおすすめ作品BEST10を紹介します。
水卜さくらのプロフィール

| 女優名 | 水卜さくら |
|---|---|
| 生年月日 | 1997年11月30日 |
| 現年齢 | 28歳 |
| 身長 / 体重 | 152 cm / ― |
| スリーサイズ | 79 – 52 – 78 cm |
| カップサイズ | G |
水卜さくらは、まず2017年4月にイメージビデオシリーズの『AV無理』でデビュー。このシリーズはAVではないものの、フルヌードやディルドのシーンがあり、男性器が出てこないほぼAVのようなものとして知られています。ここで初めて世間に存在を知られることになった水卜さくらは、その見事なくびれ巨乳のおかげで、シリーズ史上最大の話題を呼ぶことになりました。
翌月には、S1(エスワン)から待望のAVデビューを果たします。このときはまだ19歳でした。その見事なエロすぎるボディは、瞬く間にAV界でも話題を呼び、絶賛されました。その後、合計9作品に出演した後、2018年2月からはムーディーズに移籍し、現在まで専属女優として活躍し続けています。



水卜さくらの特徴は、まずなんといっても巨乳とくびれ。バストは79㎝のGカップでありながら、ウエストはたったの52㎝しかありません。彼女が出演する作品のパッケージにはほぼ100%おっぱいがメインで映っており、これが彼女の一番のチャームポイントであることがわかります。
童顔と色白ボディも見逃せません。水卜さくらは今年でデビュー9年目を迎えますが、いまだに制服を着る役が多く、見た目の印象が変わりません。色白のきめ細やかな肌も美しく、非の付け所がありません。
テクニックに関してもどんどん上達してきていることがわかります。初期の作品では反応が薄く、エロボディは絶賛されるもののテクニックは発展途上との感想も多く見られました。しかし、技術は年々向上し、今ではドラマ作品もハードコア作品もこなせる立派な女優になりました。
水卜さくらのおすすめ作品BEST10
水卜さくらの幻のデビュー作
イメージビデオですが、水卜さくらの実質的なデビュー作です。19歳の水卜さくらのボディは未発達ながらエロさは十分で、全身を余すことなく堪能することができます。
水卜さくらのデビュー作
水卜さくらのAVデビューは大きな話題を呼びました。奇跡的なスタイルを持つ美少女がAVに出演するのですから、それも頷けます。水卜さくらの膣に男優の巨根が挿入され、柔らかな巨乳が揺れる瞬間、男たちは興奮せずにはいられません。
水卜さくらのエロス覚醒!大・痙・攣
S1での7作目となるこの作品で、ついに水卜さくらはハードコアピストンを解禁します。ソフトなイメージのある美少女がついに激しく犯されることになりました。
水卜さくらの1日10回オーガズム
ムーディーズ専属になった水卜さくらは人気シリーズ「1日10回射精しても止まらないオーガズムSEX」にも登場。S1時代よりはるかにハードな作品にも積極的に出演するようになりました。
水卜さくらの終わらないおっぱい責め
水卜さくらが出演するならおっぱいにフォーカスした方が良いに決まってます。オイルをたっぷりかけて責めて責めて責めまくるのです。
水卜さくらが下着姿で潮吹き
水卜さくらはコスプレがよく似合います。それも、おっぱいを強調したものならなおさらです。布がないくらいがちょうど良いでしょう。あられもない姿で潮吹きしまくるこの作品は、絶品のエロさです。
水卜さくらが逆バニー姿でソープ
何歳になっても制服姿が似合う水卜さくらは、なんと逆バニーもとても似合うのです。夢のようなソープ部(!?)で男子生徒たちにご奉仕しまくっちゃいます。
水卜さくらが競泳水着で輪〇
水卜さくらの競泳水着作品です。後輩を守ろうとした水卜さくらが水着姿のまま集団で犯されてしまいます。競泳水着を見ていると、神スタイルがさらに際立って見えてエロさが増しています。
水卜さくらの大乱交
デビュー9年目を迎えた水卜さくらの進化をぜひ新作では見てみてください。もはやスタイルが良いだけでも可愛いだけでもありません。立派なAV女優として果敢に大乱交にも挑めるようになりました。
水卜さくらの最新作
最新作。似たような設定は過去にもいくつもやっていますが、いま改めてやるからこそ意味があるんです。だって、今の水卜さくらは過去一番エロいんですから。
水卜さくらのまとめ
2017年にS1からデビューした水卜さくらは、ムーディーズ専属に移籍しながら現在まで活躍し続けています。一貫してGカップ巨乳と神くびれは健在で、透明感のある肌と可愛らしい顔のおかげでいまだにJK役だって似合います。当初のプレイは淡白すぎるとの評価もあったものの、年々技術は向上しており、今はキャリア史上最もエロい時期に差し掛かっています。見逃せません。














