MGS動画で視聴できるプレステージには、鈴村あいりや涼森れむを始めとして、絶対的美少女と呼ぶにふさわしい専属女優がそろっています。そんなプレステージには多くのシリーズがあり、専属女優は大まかにはそれらに順番に出演していく流れになっています。
例えば、最近だと「デビュー」→「顔射の美学」→「美少女と、貸し切り温泉と、濃密性交と。」→「天然成分由来 汁 120%」→「風俗タワー」→「絶対的美少女、お貸しします。」→「なまなかだし(デビューから1年後)」→「本番オーケー!?噂の裏ピンサロ」→「中出し 射精執行官」→「リミットブレイクSEX」といったような流れなどがあります。順不同ですが、中出し解禁となる『なまなかだし』がデビューから1年後なのは全員同じです。
このようなプレステージの仕組み上、専属女優はほぼすべてのシリーズに一度は出ることになります。つまり、今の新人女優もこれから出てくる女優も等しくこの道を辿るので、どれが本当の意味で女優に洗礼を与える作品になっているかを知っておくとより楽しめます。実際、プレステージの専属女優は絶対的美少女なのにも関わらず、シリーズにはとんでもなく過酷なものがいくつか含まれています。そこで、この記事では最も過酷なプレステージのシリーズをランキングで紹介します。
5位 人生初・トランス状態 激イキ絶頂セックス
2013年から続いている人気シリーズ。何とかマッサージとか開発とかよくわからない秘儀の名前が付いた前戯が行われますが、そんなことは無視しても激しいSEXが行われていることで評判です。
4位 リミットブレイクSEX
プレステージ専属女優が2年目に出演することの多いシリーズ。激ピストンもさることながら、ギロチンのような装置に拘束されたり、おもちゃで激イカセされたりするのが見どころ。女優たちがあられもない姿になっています。
3位 天然成分由来 汗 120%
2012年から始まっている長寿看板シリーズです。プレステージ専属女優はほぼ必ず出演しています。とにかく汗だくになり、潮吹きもするのがこのシリーズの特徴です。見るからに過酷そうなプレイですが、女優にとってはちょっと違う意味で大変だそう。というのも、撮影現場では汗だくになるために暖房が焚かれており、単純にものすごく暑いそうです。その上でハードなプレイをするわけですから、人によっては記憶がなくなるほど大変な撮影だったと振り返ることもあります。
2位 ○○無双
今やプレステージを代表する圧倒的美少女女優の涼森れむが最も印象に残っていた撮影と語っているのが『○○無双』シリーズです。涼森れむは激しい作品や乱交作品にも比較的出演しているのですが、その中でも本作の12Pは格別だったそう。撮影はノーカットなので、彼女の雄姿を余すところなく見ることができます。現在までに、涼森れむの他には鈴村あいりと野々浦暖しか出演していませんが、ある程度キャリアを重ねた女優が一皮むけるためのシリーズとしてぜひとも復活してほしいです。
1位 エンドレスセックス
過酷さで言ったら『エンドレスセックス』シリーズを1位に挙げないわけにはいきません。このシリーズは、AV女優と性豪たちの戦いをコンセプトにしており、前半は1対1の連続ハードSEX、後半は50人超えの男優たちと1人の女優が大乱交を繰り広げます。しかも、作品はノーカットで収録されているので、本当に休みなく50人以上の男たちと連続で行為をしていることがわかります。すべてが終了した後の女優は、ほかのどの作品よりも疲れ切った表情をしています。
プレステージに長年在籍し、ほぼすべてのシリーズ作品に出演したあやみ旬果も最も印象に残った撮影として『エンドレスセックス』を挙げています。そもそも50人超えの男優を用意するのが大手メーカーにしかできませんし、そこに美少女女優を出演させるのはプレステージにしかできないことです。コロナ禍を境にして新作が出ていませんが、ぜひとも復活してほしいシリーズです。
参考:https://dxbeppin-r.com/archives/62788
まとめ
絶対的美少女メーカーであるにも関わらず多数の過酷シリーズを擁するプレステージ。あっぱれです。例えば、現在の専属女優の中でも屈指の人気を誇る涼森れむは、その圧倒的な容姿の割にどエロく、しかも演技があまり得意ではないということで、ハード系シリーズに欠かせない存在になっています。そんなことができるのはプレステージだけ。願わくば、あとは『エンドレスセックス』だけでも復活して、現役の専属女優に出演してほしいです!


